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<title>Six Apart - Blog on Business</title>
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<modified>2012-02-08T03:56:19Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2012, fujita</copyright>

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<title>高原都市開発株式会社 - Movable Type 5 導入事例</title>
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<modified>2012-02-08T03:56:19Z</modified>
<issued>2012-02-08T03:46:15Z</issued>
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<created>2012-02-08T03:46:15Z</created>
<summary type="text/plain">    ログハウスの高原都市開発 ProNet SOHOのアデジナーレは、Movable Type 5を利用して、高原都市開発株式...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
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<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.kougentoshi.com/" title="ログハウスの高原都市開発"_blank">ログハウスの高原都市開発</a></li>
</ul>

<p>ProNet SOHOの<a href="http://www.adesignare.com/">アデジナーレ</a>は、Movable Type 5を利用して、高原都市開発株式会社のコーポレートサイトを構築しました。</p>
]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>リニューアル前のサイトもMovable Typeを利用されており、お客様が操作に慣れていた点や機能面、サポート面で満足度が高かったので継続して利用しております。頻繁な更新作業を効率化するため導入しております。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>簡単に更新作業を行えるようなサイトを構築するという目的が実現できているかと思います。今後、キャンペーンやイベント告知の予定があるので更にMTが活躍しそうです。</p>
<br />
<p>「<a href="http://www.kougentoshi.com/gallery/">Photo Gallery</a>」ページなど動きのあるページもjQueryとMovable Typeのカスタムフィールド機能の組み合わせで、Webの専門的な知識を必要せずに更新できますので、重宝しています。
</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>ご好評いただいております。サイトを通しての問い合わせも増えてきたようです。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>高原都市開発(北軽井沢)は、ログハウスキット「安さ」日本一に挑戦しています。セルフビルドも熟練ログハウスビルダーが完全サポート！お客様の夢のお手伝いが私たちの仕事です。ログハウス建築、セルフビルドの支援、日本全国対応致します。是非一度ご来社下さい。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.adesignare.com/" target="_blank" title="アデジナーレ">アデジナーレ</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>松田税理士事務所 - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/_-_movable_type_5_1.html" />
<modified>2012-02-02T00:49:44Z</modified>
<issued>2012-02-02T00:39:33Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2012:/business//45.22132</id>
<created>2012-02-02T00:39:33Z</created>
<summary type="text/plain">    松田税理士事務所 松田税理士事務所は、Movable Type 5 を利用して、自社サイトのリニューアルをしました。...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.taxconsultant.jp/" title="松田税理士事務所"_blank">松田税理士事務所
</a></li>
</ul>

<p><a href="http://www.taxconsultant.jp/">松田税理士事務所</a>は、Movable Type 5 を利用して、自社サイトのリニューアルをしました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type） を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>効率的にサイト運営をしたかった為、以前はホームページビルダーを使っていたが、１ページずつ作成する方法だったので、大量のページでサイト運営ができなかった。そこで、デザインは変更したくなかったので、ホームページ・ビルダーの環境をそのままMovable Typeに移行した。Movable Typeは、モジュールという概念でサイト構築できるところが特に良かった。一部分を変更する時でも、そのモジュール部分を変更するだけで全ページに反映されるので、非常に効率的にサイト管理が実現できた。また、今後は税務会計の情報をブログ形式で発信していきたかったので、特にブログ機能もあるMovable Typeは都合が良かった。
</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type） で運営されて使い勝手などはいかがですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>サイト管理やページ作成などが格段に効率よく行えるようになり、サイト運営にかける時間が少なくなり非常に助かっています。
</p>
   </dd>
    <dt>Movable Type を利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>
     <p>リニューアル直後なので今後に期待しています。
</p>
</dd>
 <dt>制作会社よりひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>WordPressの利用者が多くなる中、やはりサイト構築はMovable Typeなんだということを強く確信しました。今後も素人でも扱いやすいCMSであることを期待しています。
</p>
  </dd>

</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.taxconsultant.jp/" target="_blank" title="松田税理士事務所">松田税理士事務所 
</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>A・I・C(エー・アイ・シー) - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/aic-kyoto.html" />
<modified>2012-01-17T10:50:54Z</modified>
<issued>2012-01-17T10:47:12Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2012:/business//45.22106</id>
<created>2012-01-17T10:47:12Z</created>
<summary type="text/plain">    京都のリノベーション、町家、レトロなこだわり住宅はA・I・C  ProNet の株式会社四季デザインは、Movable T...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.aic-kyoto.co.jp/" title="京都のリノベーション、町家、レトロなこだわり住宅はA・I・C"_blank">京都のリノベーション、町家、レトロなこだわり住宅はA・I・C 
</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000439.html">株式会社四季デザイン</a>は、Movable Type 5 を利用して、有限会社エー・アイ・シーのコーポレートサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type） を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>本サイトでは、不動産を取り扱うお客様の物件情報の更新・管理と、他にもお知らせや見学会情報などリアルタイムに情報発信を効果的に実現するために、Movable Typeを導入させて頂きました。 
</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type） で運営されて使い勝手などはいかがですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>設計当初より、「お客様が更新作業を行う」という事を意識してカスタマイズを徹底した結果、お客様のリテラシーに依存する事なく簡単にサイト更新を行なって頂けるようになりました。
</p>
   </dd>
    <dt>Movable Type を利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>
     <p>サイト開設後まもなく、物件購入の相談依頼があったという事で、効果を実感しております。
</p>
</dd>
 <dt>制作会社よりひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>A・I・C(エー・アイ・シー)社は、京都を中心に関西圏で、中古物件を町家風やレトロ調のこだわりある住宅にリノーベションを手がけています。快適に居住するという家本来の目的を重視して、徹底的にこだわった設計・施工で「オンリーワンの住宅」をお客様にご提案しています。京都らしい住まいに興味がある方は、是非、A・I・C(エー・アイ・シー)社のサイトをご覧ください！
</p>
  </dd>

</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000439.html" target="_blank" title="株式会社四季デザイン">株式会社四季デザイン 
</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>アイティメディア が Lekumo キャンペーンビルダーを使う理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/onetopi.html" />
<modified>2012-01-05T04:39:52Z</modified>
<issued>2012-01-05T04:30:00Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2012:/business//45.22041</id>
<created>2012-01-05T04:30:00Z</created>
<summary type="text/plain">IT・インターネット関連情報のWebメディアを運営するアイティメディアが2009年より運営するメディア媒体「 ONETOPI （ワ...</summary>
<author>
<name>norionakayama</name>

<email>oshigoto@o.ran.je</email>
</author>
<dc:subject>Lekumo キャンペーンビルダー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<p>IT・インターネット関連情報のWebメディアを運営するアイティメディアが2009年より運営するメディア媒体「 <a href="http://1topi.jp/">ONETOPI</a> （ワントピ）」では、このたびTwitterにてスマートフォン向けアプリのダウンロードキャンペーンを行うに当たり、シックス・アパートが提供する、ソーシャルメディアを活用したコミュニケーション製品「 <a href="http://www.sixapart.jp/lekumo/cb">Lekumo キャンペーンビルダー</a>」を活用した。</p>]]>
<![CDATA[<h3>Lekumo キャンペーンビルダーでTwitterキャンペーンを実施</h3>
<p>今回お話を聞かせてくれたのは、アイティメディア株式会社 スマートメディア事業推進部 アプリケーション開発マネージャーの宮田 健さんと、同副事業推進部長の手塚 曉さん。そもそもONETOPIとは、どんな特徴をもったメディアなのだろうか。</p>

<p style="float:left; margin: 20px 20px 20px 20px;"><img alt="今回お話をきかせてくれた宮田さん" src="http://www.sixapart.jp/business/1topi-miyata.jpg" width="237" height="356" /><br />今回お話をきかせてくれた宮田さん</p>


<p>
「ONETOPIは、アイティメディアがスマートフォン向けメディアとして先陣を切って始めたサービスです。ある特定のトピックに対して、キュレーターと呼ばれる専任解説者がつき、インターネット上の情報から価値のあるものだけをピックアップして紹介していくものです。素晴らしいニュースであればアイティメディアの記事に限らず取り上げられます。専門誌までは出版できなくても、ONETOPIなら作れる、そんな話題がマッチしているようです」（宮田さん）
</p>


<p>「アイティメディアは、長年WebでPC 向けのメディアを運営してきました。昨今のメディアを取り巻く環境の変化を受けて次の方向性として打ち立てたのが、情報収集において更なる利用が見込まれるスマートフォン向けのメディアです。ちょうどその時、2009年からやっていたONETOPI をスマートフォン向けのメディアとして展開しようということになりました。</p>

<p>スマートフォン向けのメディアを運用する時、重要となるのがアプリの存在です。今回はiPhone・Android両方の端末向けにアプリを開発しました。そこでONETOPIの周知とともにダウンロード数を増加させるために行ったのが、Twitterを利用したキャンペーンです。キャンペーンサイト構築には、Lekumo キャンペーンビルダーを使いました」（手塚さん）</p>

<p>Lekumo キャンペーンビルダー は、ソーシャルメディアを用いたマーケティング施策、広報・PR、コーポレートブランディングといったユーザーとのコミュニケーション活動を効果的に実施するためのサービスを、SaaS 形式で提供したものである。特にTwitterやFacebook との相性が良く、キャンペーンサイトを手軽に立ち上げ、実施することが可能だ。</p>

<p><img alt="宮田さんと手塚さんが ONETOPI への想いを熱く語る" src="http://www.sixapart.jp/business/assets_c/2011/12/1topi-miyata-teduka-thumb-450x300-8275.jpg" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /><br>
宮田さんと手塚さんが ONETOPI への想いを熱く語る</p>

<p>このキャンペーンは、題して「スマホあるある」。例えば「目覚ましをかけたら朝までに電池が切れていた」など、スマートフォンを使っていて感じた様々な「あるある」という経験を、ユーザーに投稿してもらうというものである。</p>

<h3>当たり前のものが当たり前にあるLekumo キャンペーンビルダー</h3>
<p>「使ってみて驚いたのは、良い意味で『当たり前のものが当たり前に過不足なく用意されている』ことでした」と話してくれたのは、宮田さん。今回のキャンペーンページの構築を担当されたそうだ。</p>

<p>「Twitter やFacebook は、連携するアプリやガジェットが大量に存在するため、キャンペーンサイトそのものには簡単に導入できるイメージがあるのですが、実際導入するとなると、組み合わせや仕様づくりなどに追われて、思いのほか手間がかかります。しかしLekumoキャンペーンビルダーでは、『これは必要だよね』というものがしっかりとそろっていて、今風のキャンペーンサイト構築が簡単にできてしまいました。設定できる項目や仕様なども絶妙で、例えばTwitter での拡散数やつぶやき数がリアルタイムでレポートされたり、CNAMEの設定だけでサブドメインの運用が可能だったり、さらに細かいところではプライバシーポリシーのひな形が用意されていたりと、使い勝手に富んでいました。これって下手すると当たり前すぎて気がつかない可能性もあるのですが、その当たり前が難しいのですよね。エンジニア目線で、制作者のスキルを感じる完成度でした。</p>

<p>お世辞抜きで苦労した部分がほとんどなくて、デザインを少しだけカスタマイズしたくらいです。それもHTMLやCSS がわかっていれば特に難なく出来てしまうレベルで、社内のデザイン担当者が特に説明もいらずにやってくれました。キャンペーン自体は、2週間でほぼ骨子ができ、そこから1週間でデザインが完成。あとは本番サイトをオープンするのみというスピード感で実施することができました。Lekumo キャンペーンビルダー がなければ、これだけ短期間で実施することはできなかったと思います。キャンペーン実施の結果、期間中の1週間で投稿数が376件、フォロワー数が約30％増加、そしてアカウントの影響度を測るKloutスコアが約10ポイント上昇し、その効果を感じることができました」（宮田さん）</p>

<p>いまキャンペーンサイトにはこれがあれば安心、というものをしっかりとLekumo キャンペーンビルダー が揃えていることを、高く評価していただくことができた。サイト構築以外の部分で限りある時間を有効活用してもらえれば、サービス提供側としても本望である。</p>

<h3>レポート機能が強化されると文句無しですね</h3>
<p>最後に、Lekumo キャンペーンビルダー に対してのご要望と、ONETOPI のこれからについてうかがった。</p>

<p>「Lekumo キャンペーンビルダー についてはほぼ不満がありません。CMS単体として見た時も、かなり優秀なのではないでしょうか。強いて挙げるとしたら、レポート機能の部分ですね。最低限のレポート画面はありますが、これを俯瞰していまどんな感じなのかを見たいと思いました。また、レポートを見るだけのアカウントが発行できると、運用上ではとても助かります。あとはブログパーツも発行できると最高ですね。キャンペーンにとって一番難しいのは、そもそもキャンペーンとして何をやるかです。その辺りもシックス・アパートさんがいっしょに考えてくれたりするとありがたいかもしれません。</p>

<p>ONETOPI の今後ですが、キュレーターの数を増やして、トピック数としても充実させていこうと考えています。もちろんアプリもさらに使いやすくするべく、改修を行っていく予定です。スマートフォン向けメディアのさきがけとして、より多くの方に使ってもらえるサービスとして、成長させていきます」（宮田さん）</p>

<p>これからスマートフォンが中心となる時代になったとき、メディアの中心にはONETOPI がいる...そんなことを夢見つつ、これからの展開を見守っていきたい。</p>

<p><img alt="1topi-itmedia.JPG" src="http://www.sixapart.jp/business/assets_c/2011/12/1topi-itmedia-thumb-450x299-8279.jpg" width="450" height="299" class="mt-image-none" style="" /><br>
今回お話をうかがった、アイティメディア株式会社 スマートメディア事業推進部 アプリケーション開発マネージャーの宮田 健さんと、同副事業推進部長の手塚 曉さん</p>


<h3>アイティメディアのキュレーション型メディア</h3>
<ul class="links">
	<li><a href="http://1topi.jp/" title="ONETOPI" rel="external">ONETOPI</a></li>
</ul>
<h3>事例データ</h3>
<ul>
	<li>ソーシャルメディア活用キャンペーンツール：<a href="http://www.sixapart.jp/lekumo/cb" title="Lekumo キャンペーンビルダー">Lekumo キャンペーンビルダー</a></li>
	<li>導入したのは：2011年9月</li>
	<li>導入した理由：サービスの認知向上、アプリのダウンロード促進</li>
	<li>導入を担当したのは：社内ウェブ担当者</li>
	<li>何か手ごたえはありましたか？：賞品目当てでなく、単純に面白いと思って参加してくれたユーザーが多かった。フォロー数、ダウンロード数ともに伸びがあり、Kloutスコアが約10ポイント上がった。</li>
</ul>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>コマデン - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/komaden.html" />
<modified>2011-12-26T09:05:38Z</modified>
<issued>2011-12-26T08:56:41Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.22067</id>
<created>2011-12-26T08:56:41Z</created>
<summary type="text/plain">    コマデン  ProNet の株式会社マイクロウェーブ は、Movable Type 5 を利用して、株式会社コマデンのコー...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.komaden.co.jp/" title="コマデン"_blank">コマデン 
</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000073.html">株式会社マイクロウェーブ </a>は、Movable Type 5 を利用して、株式会社コマデンのコーポレートサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type） を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>豊富な実績コンテンツを持つ同社のコーポレートサイトのリニューアルに当たり、優れた検索機能の開発が重要な課題となりました。また、テレビ・演劇・イベントや、テーマパーク・商業施設等の空間を演出する同社の商品を紹介するため、視覚的に訴求力が高いインターフェイスが必要でした。そのため、Java ScriptやFlashと連携した表現豊かなRIA（Rich Internet Applications）の実装が可能な、
Movable Typeの採用を決定しました。 
</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type） で運営されて使い勝手などはいかがですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>Movable Typeの導入によって効率的にJava ScriptとFlashとの連携機能を実装する事ができました。機能的なリアルタイムの検索制御、アニメーションを駆使した表現豊かな実績のプレゼンテーションを実現するとともに、運用を効率化し、管理コストを大幅に軽減しました。

<ul>
	<li>リアルタイム検索機能</li>
	<li>優れた視覚効果を備えたインターフェイス</li>
	<li>運用の効率化</li>
<ul>
	<li>情報編集機能</li>
	<li>更新時の発生するインデックスページやリンクパスの同期化</li>
	<li>テンプレートのモジュール管理</li>
	<li>ダウンロードファイルの一括管理</li>
	<li>サーバへのアップロード機能</li>
</ul>
</ul>

</p>
   </dd>
    <dt>Movable Type を利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>豊富な実績情報を効率的に検索させ、魅力的なビジュアルを豊かに表現するサイトが完成しました。Movable Typeの導入によって、リッチなインターフェイスと、効率的な運用を実現するCMSの構築が可能になりました。

</dd>
 <dt>制作会社よりひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>株式会社マイクロウェーブには多数のMT導入実績があります。こんな検討をされている方、まずはお気軽にお問い合わせください。

<ol>
	<li>簡易的な作業やリアルタイムな情報更新を自分達で行えるようになりたい</li>
	<li>数百から数千ページまで、さまざまな規模のCMSを低価格で構築したい</li>
	<li>自社の要件、運用に合ったカスタマイズを行いたい</li>
	<li>PC/モバイルサイトなど、マルチデバイスを一括管理できるようにしたい </li>
</ol>
</p>
  </dd>

</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000073.html" target="_blank" title="株式会社マイクロウェーブ ">株式会社マイクロウェーブ 
</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>なめこぱらだいす - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/namepara.html" />
<modified>2011-12-21T01:13:21Z</modified>
<issued>2011-12-21T01:03:24Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.22057</id>
<created>2011-12-21T01:03:24Z</created>
<summary type="text/plain">    なめこぱらだいす ProNet の株式会社ビーワークスは、Movable Type 5を利用して、「なめこぱらだいす」サイ...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>Works</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://namepara.com/" title="なめこぱらだいす"_blank">なめこぱらだいす</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000566.html">株式会社ビーワークス</a>は、Movable Type 5を利用して、「なめこぱらだいす」サイトを構築しました。</p>
]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>本サイトは、株式会社ビーワークスがリリースしているアプリに登場するキャラクター「なめこ」に関するあらゆる情報を網羅するなめこ情報サイトです。この構築において不可欠であった、下記のような点を理由にMovable Typeを導入致しました。</p>
<ul><li>ほぼ毎日更新を行うなめこ情報コンテンツ「なめこ情報局」をスムーズに更新するため</li>
<li>リリースするアプリや随時発売するなめこグッズ商品の情報を迅速に発信するため</li>
<li>PCサイトとスマフォサイト両方のコンテンツを同時に管理するため</li>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>日ごろWEBの製作を行っておりますが、本コンテンツを更新しているのは制作担当者ではなく営業担当者です。運用にあたってhtml等のリテラシーを必要とせず、スムーズに更新できています。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>公開から20日で150万PVを超えるアクセスを頂いています。簡単に毎日更新ができるMovable Typeを入れなければ、このような数のアクセスを得ることはできなかったと思います。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>今後ますます盛り上がっていく「なめこ」と「なめこぱらだいす」をどうぞお楽しみに！！</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000566.html" target="_blank" title="株式会社ビーワークス">株式会社ビーワークス</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>株式会社カーツメディアワークス - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/infogra.html" />
<modified>2011-12-09T03:32:22Z</modified>
<issued>2011-12-09T03:27:00Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.21093</id>
<created>2011-12-09T03:27:00Z</created>
<summary type="text/plain">    infogra.me(インフォグラミー) ProNet の株式会社かっぺは、Movable Type 5を利用して、株式会...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>Movable Type</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://infogra.me/" title="infogra.me(インフォグラミー)"_blank">infogra.me(インフォグラミー)</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000552.html">株式会社かっぺ</a>は、Movable Type 5を利用して、株式会社カーツメディアワークスのinfogra.me(インフォグラミー)サイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>ニュースページ構築をするにあたり、更新のしやすさから採用が決まりました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>更新頻度の高いコンテンツをCMSにて管理することで、更新業務が効率的になりました。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>サイト公開からまもないですが、各方面からご好評いただいております。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>インフォグラフィックをもっと楽しみたい！インフォグラフィックを作ったり、面白いインフォグラフィックをみつけても、みんなに伝える方法ってないと思いませんか？infogra.me(インフォグラミー)はインフォグラフィックスを共有して世界に「伝える」投稿型サイトです。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000552.html" target="_blank" title="株式会社かっぺ">株式会社かっぺ</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>BSスカパー！が Zenback BIZ を使う理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/bs-sptv_zenback_biz.html" />
<modified>2011-12-26T03:11:43Z</modified>
<issued>2011-12-01T05:43:00Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.21051</id>
<created>2011-12-01T05:43:00Z</created>
<summary type="text/plain">新規開局のBSスカパー！公式サイトが Zenback BIZ を全面的に導入。各番組に対するソーシャルメディアからのコメントを吸い上げることで、視聴者だけでなく、制作者サイドにもポジティブな影響が</summary>
<author>
<name>norionakayama</name>

<email>oshigoto@o.ran.je</email>
</author>
<dc:subject>Zenback BIZ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[
<p>CS でおなじみのスカパー！を運営するスカパーJSAT株式会社は、2011年10月1日より、新たな BS 放送局「<a href="http://www.bs-sptv.com/" title="BSスカパー！" rel="external">BSスカパー！</a>」を開局した。BS は CS と異なり専用の受信機を必要としないため、いままでスカパー！を視聴していなかった新しい層へとリーチできることが期待されている。またBSスカパー！ではスポーツ中継以外では同社初となる独自の番組を制作し、放送している。</p>
<p>放送局として新しい価値の獲得に挑戦するBSスカパー！では、公式サイトの新規オープンに際し、新しい試みとして <a href="http://www.sixapart.jp/zenback/biz/" title="Zenback BIZ">Zenback BIZ</a> ウィジェットを全ての番組紹介ページのフッターに導入し、全面的なソーシャルメディア連携に踏み切った。</p>]]>
<![CDATA[<h3>BSスカパー！の実情と相性の良かったソーシャルメディア</h3>
<p>今回、公式サイトの新規オープンに際しソーシャルメディアとの連携を提案したのは、同社のウェブ担当で自らも「ソーシャルメディアを頻繁に使う」という、スカパーJSATの阿部元貴さん。そこにはいったいどんな狙いがあったのだろうか。</p>

<p>「BSスカパー！は、スカパー！と異なり、様々な会社が制作した番組を、『ひとつのチャンネル』で放送することになります。そこで大事なのは、いかに番組個々の魅力を視聴者の方に知っていただくか。その点で、番組に対して生の声が表現されている Twitter とはとても相性が良かったんです。</p><p>特にBSスカパー！では『リピート放送』という、番組が再放送される仕組みがあります。まずはTwitterで番組の評判を知り、その後にリピート放送で観てもらう......そんな理想的な流れを生み出すことができました。開局時にも、 Twitter での盛り上がりを Zenback BIZ を介してスマートに公式サイトに持ち込むことができ、とても満足しています。そして開局時には本家CSのスカパー！公式サイトのアクセス数を超えたことが誇りですね」（阿部さん）</p>

<p style="float: right; margin: 20px 20px 20px 20px;">
<img alt="番組ページへの Zenback BIZ 導入事例" src="http://www.sixapart.jp/business/assets_c/2011/12/bs-sptv-program-thumb-237x449-8195.jpg" width="237" height="449" /><br />
各番組ページへ Zenback BIZ を導入</p>

<p>BSスカパー！のサイトがユニークなのは、全ての番組において個別のページを持っているということ。その番組に対するコメントを Twitter から Zenback BIZ が吸い上げて表示することにより、番組の基本情報だけでなく、視聴者からの期待や感想を表示した、リッチなページとして仕上げることができている。</p>

<p>さらに阿部さんはこうも語ってくれた。</p>


<p>「BSスカパー！では、運用のコストを減らすため、各番組のページはデータベースを元に自動生成されるようになっています。これは、番組の数が多いこともそうですが、再放送などの関係で、ページの更新が頻繁にあり、人手をかけておこなうとコストがかさんでしまうからです。この運用の仕組みと相性の良かったのが、今回導入した Zenback BIZ です。たった数行のコードを挿入するだけで、次の瞬間には全てのページがソーシャルメディア対応となっていました。中でも Twitter という既に存在する大規模なコミュニティ資産を活用できたことも重要でした。また運用してみてわかったことですが、フィルタリングなどをほとんどかけなくても、『炎上』などとは無縁な現状には驚いています」（阿部さん）</p>

<p>企業自身がコミュニティを運営する場合、導入後、ユーザーへ登録をうながし、取得した個人情報を適切に管理する必要があるなど、コメントが寄せられたり盛り上がったりするまでの運用コストやタイムラグが問題となる。</p>

<p>しかし Zenback BIZ では、Twitter など既存のソーシャルメディアに寄せられた意見の集合体をコミュニティとして見せているため、活性化するまでのハードルがとても低いのだ。これらソーシャルメディアは、コミュニティとして荒れにくい性質をもっていることも、運用上は重要な要素であるといえるだろう。</p>

<p>そして、以上を実現するまでの Zenback BIZ 導入コストについても聞いてみた。</p>

<p>「実は Zenback BIZ の導入を検討してからサイトのオープンまで約1カ月しかありませんでした。このスピード感を実現してくれる実装の簡単さ、社内開発に比べたときの圧倒的な手軽さ、そして運用の手間などを考えると、費用（価格）としてはとても安いですね」（阿部さん）</p>

<p><img alt="番組ページへ  Zenback BIZ から Twitter のコメントを表示" src="http://www.sixapart.jp/business/assets_c/2011/12/bs-sptv-program-twitter-thumb-450x197-8199.jpg" width="450" height="197" /><br>
Twitter に寄せられたコメントを Zenback BIZ を介して番組ページ内に表示している様子</p>

<h3>意外なところへと波及していく効果</h3>
<p>そんな Zenback BIZ の導入は、当初予想もしていなかった効果を生み出しているという。</p>

<p>当初 Zenback BIZ を導入する前は、番組情報ページにソーシャルメディアからの反応を一覧表示し、サイト訪問者に対して、番組に対する一般視聴者からの意見（口コミ）を伝えることが目的だった。</p>

<p>しかしフタを開けてみると、番組ごとにソーシャルメディアからの反応がページ上にならんでいくことで、その番組の担当者の意識が変わっていくきっかけにもなりつつあるという。</p>

<p>「いままでテレビ番組へのレスポンスといえば、電話やメール、古いところでテレゴングなどでした。それが、ソーシャルメディアにより、生の声をリアルタイムに拾えるようになりました。これは社内、特に制作チームにモチベーションとなっているようで、より『誰かに見られている』ということを意識出来るようになったという声を聞いています。</p>

<p>また、放送するコンテンツ選択の意志決定にも今後影響が出てくる可能性もあると思います。コメントが付かない番組に対して、ひとつの指標として『視聴者層との相性が良くない』という判断も出てくるかもしれません。このように、Zenback BIZ 導入によって、自分たちの意識が変わっていくきっかけとなるかもしれません。ソーシャルメディアを連携させたことの影響力の大きさに、改めて驚いています」（阿部さん）</p>

<p>まずは視聴者とのコミュニケーションがソーシャルメディアを介しておこなわれ、各番組ページに設置された Zenback BIZ によって可視化された結果、そのコメントの量と内容が社内にフィードバックされ、番組編成方針をも左右する可能性があるということだから驚きだ。</p>


<h3>番組と興味をもってくれる視聴者をつなげたい</h3>
<p>最後に、BSスカパー！のサイトや、Zenback BIZ に対する展望や課題についても聞いてみた。</p>

<p>「いまは訪問者が興味を持つと思われる他番組へのレコメンデーション機能として『関連記事』を利用しており、記事ごとの関連性を高めるため、ジャンル別に RSS を出力しています。今後は他サイトにも Zenback BIZ の導入を検討しており、この方針を横展開させていく予定です。</p>

<p>スカパー！には、沢山の番組がありますが、中には魅力的でありながら、残念なことにまだ見られていない番組もあります......。そのような番組は『見てみたら実は面白かった』ということがほとんどですので、こうしたレコメンデーションを通じて、興味を持っていただける方にうまく届ける仕組みを実現できればと思っています」（阿部さん）</p>

<p>BSスカパー！の今後の Zenback BIZ の使い方が楽しみでならない。</p>

<p><img alt="今回お話をうかがった、スカパーJSAT株式会社　マーケティング本部　プロモーション部　デジタルメディアチームの阿部 元貴さん" src="http://www.sixapart.jp/business/assets_c/2011/12/bs-sptv-abesan-thumb-450x299-8203.jpg" width="450" height="299" class="mt-image-none" /><br>
今回お話をうかがった、スカパーJSAT株式会社 マーケティング本部 プロモーション部 デジタルメディアチームの阿部 元貴さん</p>

<h3>スカパーJSAT株式会社が開局したBS放送局の公式サイト</h3>
<ul class="links">
	<li><a href="http://www.bs-sptv.com/" title="BSスカパー！" rel="external">BSスカパー！</a></li>
</ul>
<h3>事例データ</h3>
<ul>
	<li>ソーシャルメディア連携ツール：<a href="http://www.sixapart.jp/zenback/biz/" title="Zenback BIZ">Zenback BIZ</a></li>
	<li>導入したのは：2011年10月</li>
	<li>導入した理由：番組ページへの口コミ掲載、番組へのフィードバックのチェック</li>
	<li>導入を担当したのは：社内ウェブ担当者</li>
	<li>何か手ごたえはありましたか？：番組への生の声がほぼリアルタイムで聞けるようになったことで、社内での制作モチベーションがアップ。さらに「関連記事」がレコメンデーション機能の役割をはたし、訪問者に興味をもってもらえるであろう他番組へつなげられた</li>
</ul>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>星海社がMovable Typeと「Power CMS」を使う理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/seikaisha.html" />
<modified>2011-11-22T07:11:23Z</modified>
<issued>2011-11-21T08:30:50Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20955</id>
<created>2011-11-21T08:30:50Z</created>
<summary type="text/plain">星海社は講談社の100％子会社として2010年4月に設立された新しい会社だ。「未来の出版に向けた様々なトライ」を掲げ、「最前線」や...</summary>
<author>
<name>mtakahashi</name>

<email>mtakahashi@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>Movable Type</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.seikaisha.co.jp/" rel="external" title="星海社">星海社</a>は講談社の100％子会社として2010年4月に設立された新しい会社だ。「未来の出版に向けた様々なトライ」を掲げ、「<a href="http://sai-zen-sen.jp/" rel="external" title-="最前線">最前線</a>」や「<a href="http://ji-sedai.jp/" rel="external" title-="ジセダイ">ジセダイ</a>」といったWebサイトを相次いでオープン、紙メディアでは実現できなかったWeb独自の新しい読書体験を提供している。同社のコーポレートサイトと前述の両サイトは「Movable Type」をベースとしたCMSパッケージ「Power CMS」によって構築されている。株式会社星海社代表取締役の杉原幹之助さんと、サイト構築を担当した株式会社シナップ代表取締役の坂西裕彰さん、フロントエンジニアの柿内暢昌さんにお話をお伺いした。</p>
<p><a href="http://www.seikaisha.co.jp/"><img alt="星海社" src="http://www.sixapart.jp/business/sekaisya02.jpg" width="450" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

]]>
<![CDATA[<h3>作り手と読み手が"一緒に作り上げていく"サイトとして</h3>
<p><a href="http://sai-zen-sen.jp/" rel="external" title="最前線"><img alt="最前線" src="http://www.sixapart.jp/business/sekaisya04.jpg" width="200" height="531" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a>
<p>星海社は2010年4月設立の新しい出版社だ。特に若い世代に向け、Webを通じた新しい出版エンタテインメントを創出することを社是としている。「最前線」や「ジセダイ」といったWebサイトは、会社設立から1年半足らずの間に相次いでリリースされた。まさにWebならではのスピード感をもったビジネス展開といえる。</p>
<p>「『最前線』のスタート時は、漫画や小説などがメインコンテンツでした。いわゆる文芸誌のWeb版というようなものです。出版物をDRMフリーでWebサイト上の専用ビューアーで全部読んでいただける機能と、あとは新人作家発掘のためのコンテンツを備えてオープンしました(杉原さん)」。その後、即時性や双方向性を活かしたコンテンツを展開していく。「毎日更新のコンテンツとしてスタッフが更新する『編集部ブログ』や、昨年実施した企画として特徴的なものには『満月朗読館』という企画があります。これは、古今東西の文芸作品などを毎月1回、満月の夜に声優の坂本真綾さんに朗読していただくもので、オリジナルのムービーとあわせてUstreamでライブ配信しました(杉原さん)」。</p>
<p>　「満月朗読館」は2010年9月〜12月の4回にわたって行われ、最終日は、ＴＯＨＯシネマズ六本木を借り切って坂本さん生朗読によるライブを行い、それを名古屋、大阪、福岡等の映画館でも同時に視聴できるイベントを実施した。Ustreamも好評で、瞬間視聴者数で約1万5千ユーザー、延べで約8万ユーザーを集めたという。一方、「ジセダイ」のコンセプトについて杉原さんは以下のように語る。</p>

<p>「『ジセダイ』はノンフィクション好きな読者をターゲットに、紙（新書）とWebサイトの連動をコンセプトに掲げています。たとえば、新人作家発掘の場として、『ミリオンセラー新人賞』というコーナーではユーザーから新書の企画を募集しています。企画案には編集部からコメントが付され、SNSとも連携してユーザーの反応がわかるようになっています。また、本作りの過程をなるべくオープンにしており、『Ustream講義』というコンテンツでは著者とコミュニケーションをとれる場を作るなど、なるべく紙とは違う面から新書の世界観を共有できるようにしました(杉原さん)」。</p>
<p>　20代〜30代の文字通り「次世代」をターゲットに、作り手と読み手が一緒にサイトを作り上げていくという試みがなされているようだ。</p>

<h3>短期間での開発や運用負荷の低減が「Power CMS」導入の決め手</h3>
<p>星海社がサイト構築についてシナップに相談したのは2010年5月頃とのこと。このときはコーポレートサイトはもちろん、ドメインも取得していない白紙の状態だったという。それまでに数社の制作会社と打ち合わせをしたそうだが、その中で、自分たちがやりたいことを伝え、それを実現するためには何が必要か、自分たちにわかる言葉でビジョンを示してくれたのがシナップだったという。「Webサイトの使いどころとして、企画・開発・宣伝、サポートの4つの機能があると思います。従来の出版社はほとんど、商品宣伝程度にしかWebを使っていません。坂西さんとの打ち合わせを通じて、私は4つすべての機能を備えたWebサイトを作りたいと考えが整理されていきました(杉原さん)」。</p>
<p>このように、制作会社としてシナップが指名された決め手は、単なるサイト制作にとどまらず、サイト全体のコンセプトワークの部分から運用まで「ともにサービスを作る」という姿勢が評価された点にある。それでは、CMSにMTを採用したポイントはどのあたりにあるのだろうか。「ヒアリングを通じて、かなり大規模なサイトになることが予想できました。もともとMTを用いたサイト制作の実績はあったのですが、日次更新のコンテンツや扱うデータのフォーマットも多様で、運用を考えるとパッケージ導入が順当という結論に至りました(柿内さん)」。</p>

<p>「5月の連休直後にお会いして、『最前線』のリリースが9月15日でした。ビジネスフェーズの検討に2ヵ月くらいかかったので、実際の開発期間は1ヵ月半くらいです。短期間で最高のパフォーマンスを出せるようにするには、パッケージの利用が不可欠でした(坂西さん)」。短期間に立て続けにサイトをオープンしていくことができたのは、コンセプト作りにしっかりと時間を取れたこと、裏を返せば「Power CMS」のすぐれたパッケージのおかげだと坂西さんは語ってくれた。</p>

<h3>「読ませるサイト」として、組版の美しさにはこだわった</h3>
<p><a href="http://ji-sedai.jp/" rel="external"  title="ジセダイ"><img alt="ジセダイ" src="http://www.sixapart.jp/business/sekaisya03.jpg" width="200" height="546" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></p>
<p>「最前線」「ジセダイ」ともに、HTML5やCSS3といった次世代Web規格をふんだんに用いて構築されている。たとえば、コンテンツ閲覧用のビューアーは、Webでの読みやすさを考え、ルビ付き文字が横組みにレイアウトされるよう工夫されている。「書籍用に縦組みでレイアウトされたIndesign形式のデータを、どのようにWebに最適化されたレイアウトに変換するかを考えました。機能部分では、ルビ付きの文字列をコピーしてTwitterに投稿すると、自動的にルビ部分をカッコ書きにした文字列に変換してくれる機能や、サーバー側で同期して他のブラウザでもしるしをつけたページから読めるようしたしおり機能などがあります(坂西さん)」。</p>
<p>シナップが独自に開発したこのビューアーは、Web上でプラグインなしで動作するもので、東京タイプディレクターズクラブが主催する「東京 TDC賞」（2011年）の RGB 部門に入賞している。一方、運用面での工夫について柿内さんは以下のように語る。「扱うコンテンツやデータには様々な種類やフォーマットがあります。公開するデータは『Power CMS』のCSVインポート機能を用い一括入稿できるため、どういう形式のデータがきても誰でも簡単に更新できるようなテンプレートづくりを心がけました(柿内さん)」。「Power CMS」の管理画面は、よく使うアクションがツールバーとして表示されるため、直感的に操作でき運用の負荷軽減に役立っていると柿内さんは語ってくれた。</p>
<p>「構築に際しては、どういう機能を実装するかという点も大事ですが、その前の段階に相当の時間を割きました。たとえば、サイトの名前やポジショニング、想定ユーザー、コンテンツのDRMフリーの検討や、ビューアーのレイアウトは横組みがいいのか縦組みがいいのか、といったことの検討ですね(坂西さん)」。クライアントとサイト制作者側で、Webでサービスを提供することの必然性といったテーマがとことん話し合われたことがうかがえる。</p>
<h3>作り手＝編集者が前面に出ていくという意識</h3>
<p>「最前線」のオープンから約1年、「最前線」「ジセダイ」両サイトともソーシャルメディアとの連携を強く意識している。「アクセス元はTwitterからの流入が圧倒的に多いのが特徴です。一日のアクセス数としては平均的な数字でも、瞬間的にアクセスが集まったりするのも、ソーシャルメディアの特徴ですね(坂西さん)」。</p>
<p>　コンテンツの更新、コーポレートサイトや編集部ブログは杉原さんや6人の編集部スタッフが自ら更新している。「私たちは紙の文化で育ってきて、ずっと『主役は作家、編集者は黒子』という意識でいました。これからのソーシャルの時代にマーケティングするには、もっと編集者個人が前面に出ないといけないということで、ブログやTwitterといったソーシャルメディアへの取り組みは意識している部分です(杉原さん)」。</p>
<p>ユニークなのは、星海社の会社設立時の新規編集スタッフは主にTwitterで募集、採用されたという点だ。「募集要項なども特に詳しく書かずに『俺たちと一緒に新しいことやろう』という感じで呼びかけました。今思うと無謀だったと思いますが(笑)、双方向性とかダイレクトな反応といったWebの力を実感する出来事だったのかも知れません。星海社の編集者は、紙の編集者というよりインターネットを含めたコンテンツの編集者という意識に変わってきていると思います(杉原さん)」。</p>
<h3>新しい出版エンタテインメントの創出のためシナップに求める役割は大きい</h3>
<p>今後もWeb独自の読書体験にこだわったサービスを提供していきたいと杉原さんは語る。「テキストだけでなく、ソーシャルメディアなどのコミュニケーションの要素や、音、映像といった五感に訴えるコンテンツなども一つのアプローチだと思います(杉原さん)」。今後は、スマートフォンでの表示最適化などにも取り組んでいきたいとのことだ。</p>
<p>「出版社の担う機能には大きく3つあります。才能を発掘して(ソーシング)、そのコンテンツを編集して(エディティング)、売っていく(マーケティング)です。これまではマーケティングでいうと、作家名、雑誌名、書籍シリーズ名等をブランディングして、読者を継続的に引きつけていくという方法が主でした。今後は、ブランドのありかがWebサイト名や編集者名にも移行してくると思います。『編集者の誰々が作ったコンテンツなので読みたい』というふうに編集者と読者の関係が新しく構築されていく中で、将来新しいビジネスを作っていけるんじゃないかと考えています(杉原さん)」。</p>
<p>Webを使って何ができるかという点で、今後もシナップに求める役割は大きいと語る杉原さん。どんな新しいサービスがリリースされるか、今後の取り組みから目が離せそうにない。</p>

<p><img alt="写真右から星海社杉原さん、シナップ坂西さん、柿内さん" src="http://www.sixapart.jp/business/sekaisya05.jpg" width="600" height="398" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>写真右から星海社杉原さん、シナップ坂西さん、柿内さん</p>


<h3>事例データ</h3>
<ul>
	<li>Movable Type 5.06、PowerCMS 2.049</li>
	<li>サイトを公開したのは：2010年7月7日(コーポレートサイト)、2010年9月15日(最前線)、2011年9月21日(ジセダイ)</li>
	<li>はじめた理由：Webを通じた新しい出版エンタテインメントの創出</li>
	<li>制作を担当したのは：<a href="http://sinap.jp/" rel="external" title="株式会社シナップ">株式会社シナップ</a></li>
	<li>どのような手ごたえがありましたか？：ソーシャルメディア経由での流入が多くコミュニケーションが活性化している</li>
</ul>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>中央エンジニアリング株式会社 - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/chuoeng.html" />
<modified>2012-02-08T03:42:21Z</modified>
<issued>2011-11-15T04:55:18Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20937</id>
<created>2011-11-15T04:55:18Z</created>
<summary type="text/plain">    技術資料制作の中央エンジニアリング株式会社 ProNet SOHOのアデジナーレは、Movable Type 5を利用して...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.chuoeng.co.jp/" title="技術資料制作の中央エンジニアリング株式会社"_blank">技術資料制作の中央エンジニアリング株式会社</a></li>
</ul>

<p>ProNet SOHOの<a href="http://www.adesignare.com/">アデジナーレ</a>は、Movable Type 5を利用して、中央エンジニアリング株式会社のコーポレートサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>新規サイト構築にあたり営業・広告ツールとして自社の新技術や新しいコンテンツを迅速に更新されたいとのご要望があり、CMSツールとして、以前から利用実績があった「Movable Type」を提案いたしました。管理画面を実際見ていただき、操作性の高さ、更新のしやすさから採用が決まりました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>HTMLに慣れていない更新担当者もいらっしゃるのですが、リンクや画像の挿入なども含めスムーズに更新いただいております。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>サイト公開後まもないですが、好評をいただいております。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>中央エンジニアリング株式会社は、取扱説明書・パーツカタログ・マニュアル等の技術資料制作や電子書籍の開発・データベース開発・DTP制作・総合印刷を行っています。本サイト全体をMovable typeで構築しています。デザイン・ディレクション・CMS構築などWebサイト制作全般をアデジナーレにて制作させていただきました。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.adesignare.com/" target="_blank" title="アデジナーレ">アデジナーレ</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>愛媛朝日テレビが Movable Type と Zenback BIZ を使う理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/55yakyu2eatjp.html" />
<modified>2011-12-26T03:13:34Z</modified>
<issued>2011-10-31T07:11:00Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20655</id>
<created>2011-10-31T07:11:00Z</created>
<summary type="text/plain">期間限定の動画配信サイトを短期間でオープン。ソーシャルメディアとの連携により、それまで未訴求だったターゲット層への認知が広がり、サービスの効果的なプロモーションができた</summary>
<author>
<name>kichikawa</name>

<email>kichikawa@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>Zenback BIZ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<p>愛媛県の放送局・<a href="http://www.eat.jp/" title="eat 愛媛朝日テレビ">愛媛朝日テレビ</a>（愛称：eat、イート）は、全国高校野球選手権愛媛大会のダイジェスト動画配信サイト「白球青春」を期間限定でオープンした。同社では、テレビで愛媛大会のダイジェスト映像を放映しているが、そのすべての映像を見ることができる。公開期間は2011年7月7日から8月5日までですでに終了しているが、全国高校野球選手権地方大会初の有料配信や Twitter（ツイッター）との連携など、さまざまな試みを取り入れて注目を集めた。</p>]]>
<![CDATA[<h3>地方発のコンテンツを全世界に提供する</h3>

<p>愛媛朝日テレビからの依頼をもとに、制作を担当したのは NTT コミュニケーションズ、GMO デジタルコンテンツ流通とシーエムパンチ。当初の依頼内容はどのようなものであったのだろうか。</p>

<p>「もともと毎年地方大会のダイジェストをテレビ放映しているのですが、視聴できる地域が限定されていました。そこで、もっと広く多くの人に見てもらいたいという目的があり、ネットでの動画配信をおこなうことにしました。動画を無料でご提供するかどうかは議論があったのですが、コンテンツの二次利用による『課金モデルの構築』トライアルの意味も含め、有料配信とさせていただきました」<br />
（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>



<p>その他、サイト構築にあたっての要望や、必須だった要件についてもうかがってみた。</p>

<p>「サイト制作をお願いするときに、要望がいくつかありました。ひとつは更新情報がわかりやすく表示されていること。また、そのために更新作業が煩雑にならないこと。HTML を書き換えたりなどの作業ができる人間は限られているので、ワードやエクセルを使えるレベルの人材でも更新できるようにしてほしいとお願いしました。いわゆる CMS 的なものの導入ですね。サービスの開始時期が迫っていたため、開発期間が短いことも重要でした」<br />
（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>　それを受けて、NTT コミュニケーションでシステムとサイト内容の提案をおこなった。</p>

<p>「条件を満たすシステムとして、<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" title="Movable Type">Movable Type</a> が候補に挙がりました。愛媛朝日テレビでは、すでに Movable Type の利用実績があったこともあり、採用はすんなり決まりました。また、地方発のコンテンツを広めるためのツールとして、ソーシャルな機能を加えたらどうかというご提案もさせていただきました」<br />（NTT コミュニケーションズ　松岡重樹さん）</p>

<p>Movable Type 単体では、有料動画配信やソーシャルとの連携機能は備えていないが、外部サービスやウィジェットを導入することで、簡単に実現が可能になる。</p>

<p>
ソーシャルメディアとの連携を実現するツールとしては、 <a href="http://www.sixapart.jp/zenback/biz/" title="zenback BIZ">zenback BIZ</a> が選定された。ウィジェット形式なので、テンプレートのフッターにスクリプトを1行加えるだけで、簡単にソーシャルメディアとの連携が可能だ。</p>

<p>有料動画配信のシステムは、GMO デジタルコンテンツ流通の「デジタルコンテンツ王」を利用した。</p>

<p><img alt="宇和島東-済美" title="宇和島東-済美"  src="http://www.sixapart.jp/business/eat-screenshot-movie.png" width="250" height="194" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />「これは ASP 型のサービスで、DRM（デジタル著作権管理機能）、課金・決済機能を一括で提供しています。リンクを貼るだけで簡単に有料動画配信が実現できます」<br />（GMO デジタルコンテンツ流通　高橋万博さん）</p>

<p>Movable Type へも簡単に組み込めたということだ。</p>

<p>「1ヶ月切るくらいの短期間で、要望に沿ったサイトが実現できました」<br />（シーエムパンチ　永野拓さん）</p>

<h3>更新作業は簡単。Twitter との連携で多くのファンを獲得</h3>

<p>公開後には毎日数試合、新しい動画を配信した。</p>

<p>「更新は簡単でした。作業としては、映像をコンバートしてデジタルコンテンツ王のサーバにアップし、Movable Type の管理画面で、指定された位置に動画の URL を貼るだけだったので、期間中特に問題もなく動画をアップし続けることができました」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>通常、新しいページを作るときには、新たなエントリーを作成する必要がある。しかし、今回は、あらかじめ制作の段階でエントリーを作成し、あとは自動的に生成されるような仕組みを作っておいた。</p>

<p>「できるだけ簡単な作業で試合結果が追加されるように、一手間かけました。動画の URL を入力する部分にはカスタムフィールドを利用し、URLの入力と同時にリンクが自動で貼られ、ページを生成する仕組みになっています」<br />（シーエムパンチ　永野拓さん）</p>
　
<p><img alt="右ナビに設置したZenback BIZウィジェット" title="右ナビに設置したZenback BIZウィジェット"  src="http://www.sixapart.jp/business/zenbackbiz-widget-eat250.png" width="250" height="1110" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />連携させるソーシャルメディアとしては、主に Twitter を利用した。</p>

<p>「もともとはそれぞれの動画のページごとに関連するツイートを表示させようと思っていたのですが、動画の視聴は会員限定なので、それは NG になってしまいました。そこで、Zenback BIZ のウィジェットをトップページの右ナビに設置し、このサイト自体に関するツイートを流すようにしました」<br />（シーエムパンチ　佐々木康彦さん）</p>

<p>「白球青春」専用のアカウントも用意した。当初は動画の更新情報などがツイートの中心だったが、だんだん試合情報そのものもツイートするようになっていったという。</p>

<p>「制作チームだけでなく、アナウンサーも協力を申し出てくれたので、共同アカウントを作って交代でツイートすることにしました。すると、みんな積極的にツイートを始めて、５回裏ツーアウト２塁とか、ほぼ実況に近い内容を入力する人がでてきたんですね。そうしたら、Twitterのフォロワーがぐんと増えたんです。」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>
どんなフォロアーが多かったのだろう。
</p>

<p>「プロフィールを見ると、愛媛県出身で現在県外に住んでいる方が多かったですね。フォロワーからのリプライやリツイートも増え、そこでちょっとしたコミュニケーションも生まれました」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>オープンな場で繰り広げられたその様子はすべて Zenback BIZ を介して自動的にトップページに表示される。新鮮な情報が表示され、活発なやりとりがあることが目に見えるため、サイトを訪れた人が会員でなかったとしても、高校野球に関するファンが集まっていることがすぐにわかるという効果がある。</p>

<p>
なお、始める前は、スパム的な書き込みや誹謗中傷を懸念していたそうだが、結果的に問題のあるツイートは1件もなかったという。</p>

<p>「Zenback BIZ には NG ワードへのフィルタリング機能も備えられているので、ある程度安心感はありました。ただ、もしも問題が多いようであれば、ユーザーのツイートを表示するのはやめて、公式のものだけに戻す準備はしていました」<br />（シーエムパンチ　佐々木康彦さん）</p>

<p>
記名式を基本とするソーシャルメディアを経由したフィードバックのみを掲載したこともあいまって、今回に関しては炎上への心配は杞憂におわったということだ。
</p>

<p>また、各ソーシャルボタン（Twitter へのツイート、はてなブックマーク、mixiチェック、Google +1、Facebook いいね！）も設置した。ボタンをクリックするだけで、訪問者が発信者となって情報を広めてくれるため、情報拡散に役立つ。</p>

<p>
しかも Zenback BIZ ならばそこで拡散された情報（フィードバック）が、「顔アイコン」と「コメント」つきでウィジェット上に可視可される。
</p>

<p>「ユーザーがサイトを訪問した瞬間に、このサイトについて誰がどういっているかがわかるというのはすごいことだとはっきりわかりましたね」<br />（シーエムパンチ　佐々木康彦さん）</p>
　
<h3>次回以降を見据えたサイト構築で低コスト化を実現</h3>

<p>当初の目的だった、広くコンテンツを見てもらいたいという試みは成功したのだろうか。</p>

<p>「メルマガの登録者数の約10％が動画視聴会員の仮登録をおこない、さらに有料会員登録をおこなってくれた方がそのうちの約30%くらいでした。おおむね予想の範囲内ではありましたね」
</p>

<p>
登録者に傾向はあったのだろうか。
</p>

<p>「登録者の半数以上が県外に住んでいる方だったのは想像以上でした。中には、どうしても入会したいということで、メールで登録方法の問い合わせをしてくれた50代の方もいて、熱い思いが伝わって来ました。海外からの登録も数件ありましたね。もう少し準備期間が長ければ、もっと多くの方に見ていただけたのではないかと思います」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>とはいえ、プロモーション活動には障壁もあった。</p>

<p>「地方のテレビ局ですので、全国を対象とする機会もあまりなく、地元への広告出稿は紙媒体がほとんどなんですね。また、どうすればネット動画配信のプロモーションとして効果があがるのか、経験値が不足していたんです。」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p>そのため今回は、地道に足でも営業活動をおこなったという。</p>

<p>「チラシやポスターを作って、東京都内にある愛媛のアンテナショップに置いてもらいました。また、愛媛の食材を使用している飲食店には、一軒づつサイトを知らせて回りました。ものすごくアナログな作業ですね」<br />（NTT コミュニケーションズ　中並沙緒理さん）</p>

<p>「準備期間がもう少しあれば、分析ツールをしっかり使って、情報がどのように拡散したかも細かく追っていきたかったですね。数値化して分析を深めることで、さらにソーシャルメディアの利用を促進することができると思います」<br />（NTT コミュニケーションズ　松岡重樹さん）</p>

<p>準備期間が多く取れない状況ではあったが、サイトをオープンした後も着実に登録者数が増えていったのは、ソーシャルメディアで情報を拡散した影響によるところが大きいだろう。
</p>

<p>地方大会の終了に合わせてサイトはクローズしたが、半年後には再び春の地方予選が始まる。同様の配信サービスをおこなうかどうかは未定だが、すでにシステム側では再オープンへ向けた準備をおこなってあるという。</p>

<p>「実は、今回の構築では、次回にシステムを活かせるような作り込みをしてあるんです。現在、エントリー自体は非公開になっていますが、外側のイメージ画像だけを作り変えることで、同じシステムをすぐに利用できるようになっています。毎回新たに構築し直すのに比べ、再オープン時の費用と手間がかなり抑えられます」<br />（シーエムパンチ　佐々木康彦さん）</p>

<p>「実際にサイトと Twitter を連携させてみて、やはり双方向性を持たせることは大事だと痛感しました。今回はまだ入り口ですが、次回以降のプロモーションに向けていろいろな可能性を感じています。今後はほかの企画や番組のコンテンツにも取り入れていきたいですね」<br />（愛媛朝日テレビ　武本太さん）</p>

<p><img alt="白球青春のプロジェクトメンバー" title="白球青春のプロジェクトメンバー" src="http://www.sixapart.jp/business/EHIME2-600.png" width="600" height="368" /></p>

<p>今回の取材にご協力いただいた白球青春プロジェクトメンバー<br />（左から佐々木康彦さん、高橋万博さん、中並沙緒理さん、武本太さん、松岡重樹さん、永野拓さん）
</p>

<h3>事例データ</h3>
<ul>
<li>CMS： <a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" title="Movable Type5">Movable Type5</a></li>
<li>ソーシャルメディア連携ツール： <a href="http://www.sixapart.jp/zenback/biz/" title="Zenback BIZ">Zenback BIZ</a></li>
<li>サイトをオープンしたのは： 2011年7月</li>
<li>サイト構築の目的： 期間限定で動画配信サービスをおこなうため</li>
<li>ツール選定理由： 更新利便性の高さと、他サービスとの連携が柔軟にできること</li>
<li>実装を担当したのは： <a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000256.html">シーエムパンチ</a></li>
</ul>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>日本の城めぐり - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/oshironavi.html" />
<modified>2011-10-31T03:36:50Z</modified>
<issued>2011-10-31T03:32:48Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20889</id>
<created>2011-10-31T03:32:48Z</created>
<summary type="text/plain">    日本の城めぐり ProNet の株式会社リアライズは、Movable Type 5を利用して、日本の城めぐりのサイトを構築...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>Movable Type</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.oshironavi.com/" title="日本の城めぐり"_blank">日本の城めぐり</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000341.html">株式会社リアライズ</a>は、Movable Type 5を利用して、日本の城めぐりのサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>「日本の城めぐり」は、皆様の口コミやレビューによって構築されるコミュニティサイトになっており、ユーザー登録することで、様々な情報をユーザー自身で投稿することができます。Movable Typeのコミュニティ機能を利用して、容易に構築することが出来ました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>コミュニティブログの機能によって、登録したユーザーが共有したい情報を随時投稿できる点やブックマーク数、コメント機能、コメント時の評価など、デフォルト及びプラグインによる拡張によってあらゆるデータをリスト化、ランキング化できる点などが非常に気に入っています。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>掲載する情報の関連付け(タグやカスタムフィールドの値による)など、実現したいアイデアが形にしやすいと思います。ただ、javascriptを多様している点から、携帯サイトに利用する場合、コミュニティブログの機能を100％利用できない点が非常に残念です。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>ウェブサイトを公開してから約半年経過しましたが、投稿記事はユーザー様によって150件ほどご登録頂きました。現在PC環境のみに対応しておりますが、スマートフォンへの対応を早急にすすめ、より多くの情報が掲載されるよう現在鋭意制作中です。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000341.html" target="_blank" title="株式会社リアライズ">株式会社リアライズ</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>株式会社ネクサス - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/nexus13.html" />
<modified>2011-10-31T03:14:29Z</modified>
<issued>2011-10-29T09:38:22Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20885</id>
<created>2011-10-29T09:38:22Z</created>
<summary type="text/plain">    ネクサス スマートフォンサイト ProNet の株式会社プラルトは、Movable Type 5を利用して、株式会社ネクサ...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.nexus13.co.jp/sp/" title="ネクサス スマートフォンサイト"_blank">ネクサス スマートフォンサイト</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html">株式会社プラルト</a>は、Movable Type 5を利用して、株式会社ネクサスのネクサス スマートフォンサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>PCサイトのスマートフォン対応を行う際、CMSとしてMovable Typeを導入しました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>CMSから1回更新するだけで、PCサイト、スマートフォンサイト、携帯サイトが同時に更新できるシステムを構築。 サイト更新管理がとても効率的になりました。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>サイトの表示速度や使い勝手などのユーザービリティーが向上し、公開直後からスマートフォンユーザーの滞在時間やページビューが大幅に増加。それにともないコンバージョンにも改善効果が観測されています。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>スマートフォンユーザーに対して、ユーザービリティーの向上とコンバージョンの促進を目的に公開後のスピーディーな更新やランニングコスト削減にも配慮して設計しました。 また、読み込み速度の向上やレスポンスのよいサクサクした動作を可能にするため、負荷を与える恐れのあるグラフィックやパーツ、モーション(動き)のデザインはその必要性から効果までをよく吟味し、iPhone・Android の実機によるパフォーマンステストを繰り返しながらバランスよく実装しています。 </p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html" target="_blank" title="株式会社プラルト">株式会社プラルト</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>東洋技研株式会社 - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/togi.html" />
<modified>2011-10-29T06:24:26Z</modified>
<issued>2011-10-29T06:18:42Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20883</id>
<created>2011-10-29T06:18:42Z</created>
<summary type="text/plain">    東洋技研株式会社 ProNet の株式会社プラルトは、Movable Type 5を利用して、東洋技研株式会社のサイトを構...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://www.togi.co.jp/" title="東洋技研株式会社"_blank">東洋技研株式会社</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html">株式会社プラルト</a>は、Movable Type 5を利用して、東洋技研株式会社のサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>多くの企業サイトで利用されている実績に安心感を持ちました。サイトリニューアルにあたり、専門性の高い商品データをわかりやすくご利用頂くために、商品管理がしやすいMovable Typeを導入しました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>サイトの更新が効率的になり、便利になりました。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>リニューアル後、アクセス数が急上昇しています。今後、SEO効果の発揮などによるサイトの活性化を期待しています。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>工業用端子台・インターフェース・PCボード・BOXターミナル・トランスフォーマー・省配線システム・盤用資材などの紹介を行なっています。製品詳細情報(PDFやCADデータ)の公開や展示会情報をご案内しています。サイトDesign、システム構築などWebサイト制作全般に渡って株式会社プラルトにて制作しました。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html" target="_blank" title="株式会社プラルト">株式会社プラルト</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>クリエイトジー株式会社 - Movable Type 5 導入事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sixapart.jp/business/createg.html" />
<modified>2011-10-29T06:15:41Z</modified>
<issued>2011-10-29T06:13:49Z</issued>
<id>tag:www.sixapart.jp,2011:/business//45.20881</id>
<created>2011-10-29T06:13:49Z</created>
<summary type="text/plain">    クリエイトジー株式会社 ProNet の株式会社プラルトは、Movable Type 5を利用して、クリエイトジー株式会社...</summary>
<author>
<name>fujita</name>

<email>hfujita@sixapart.com</email>
</author>
<dc:subject>CMS</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.sixapart.jp/business/">
<![CDATA[<ul class="refer">
   <li><a href="http://createg.co.jp/" title="クリエイトジー株式会社"_blank">クリエイトジー株式会社</a></li>
</ul>

<p>ProNet の<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html">株式会社プラルト</a>は、Movable Type 5を利用して、クリエイトジー株式会社のサイトを構築しました。</p>]]>
<![CDATA[<dl class="interview">

   <dt>ご利用製品（Movable Type）を選択された理由はなんですか？（制作会社より）: </dt>
   <dd>
     <p>便箋・封筒など紙製品の企画制作をするクライアント様のオンラインショッピングサイト構築でCMSとして導入しました。
豊富な採用実績による安定感が採用の決め手となりました。</p>
   </dd>
   <dt>実際に ご利用製品（Movable Type）で運営されて使い勝手などはいかがですか？: </dt>
   <dd>
     <p>更新頻度の高いコンテンツをCMSで管理するようになったので、煩雑になりがちな商品管理が便利になりました。</p>
   </dd>
    <dt>Movable Typeを利用した効果はありましたか？: </dt>
   <dd>今後、オンラインショッピングサイトが活性化することを期待しています。</dd>
 <dt>ひとこと: </dt>
  <dd>
    <p>便箋・封筒など紙製品の企画制作・製造・卸売販売・直販をするクリエイトジー株式会社のオンラインショッピングサイト。全商品の詳細をチェックできるPRUDUCTSページや、クリエイトジーのOA商品に印刷できるテンプレートが無料でダウンロードできるFREE DOWNLOADページなど、更新頻度の高いコンテンツすべてをCMSで完全に管理しています。またそれらの製品を直接購入できるオンラインショッピング機能も導入しています。サイトDesign、ショッピングサイト構築などWebサイト制作全般に渡って、株式会社プラルトにて制作しました。</p>
  </dd>
</dl>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>制作会社</h3>
   <ul class="links">
        <li><a href="http://www.sixapart.jp/pronet/partner/partner000195.html" target="_blank" title="株式会社プラルト">株式会社プラルト</a></li>
   </ul>
</div>
<div class="section" id="product-pr">
   <h3>利用した製品</h3>
   <ul class="links">
     <li><a href="/movabletype/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type 5</a></li>
   </ul>
</div>]]>
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