【Movable Type 6.1.1 リリース】サーバー配信機能がより使いやすく[セキュリティ・フィックスを含みます]

Movable Type

Movable Type は、安全で効率的なウェブサイト運用を可能にするCMSプラットフォームです。
充実の機能と豊富なソリューションで、ブログから大規模なコーポレートサイトの構築まで低コストで対応可能。
Movable Type 6.1 でさらに強力になった Data API が、ウェブサイトの表現をより自由にするだけでなく、
他のプラットフォームとの連携はもちろん、ウェブにとどまらないコンテンツ管理を実現します。

無料トライアル 資料ダウンロード

Movable Type が選ばれる理由

誰でも簡単にウェブサイトを管理

イメージ通りに記事を編集できるリッチテキストエディタや、もしものときも安心の自動保存機能、履歴管理機能、ウェブサイト全体のバックアップ機能など、豊富な機能を備え、誰でも簡単に、安心して大切なコンテンツを管理できます。スマートフォンにも対応。

高いセキュリティで安心

PHPなどのプログラムを記述することなく、HTMLと Movable Type のテンプレートタグのみでセキュアなウェブサイト構築が可能。さらに、CMSのインストール先と公開サイトの出力先を物理的に分離でき、外部からのセキュリティ攻撃対策にも有効です。

クラウド、ソフトウェアが選べます

クラウド環境にインストールされた Movable Type を常に最新の状態で利用する月額制のクラウド版と、自社で用意したサーバーにインストールして利用可能なライセンス買い切り型のソフトウェア版があります。ご利用の状況に合わせて選択してください。

新しいAPIでさらに自由に

Movable Type 6 で新しく搭載された Data API を使用することで、Movable Type をアプリのバックエンドとして使用したり、ウェブサイトにダイナミックなコンテンツを組み込むことが容易になりました。

Support

メールによるサポートで技術的な問題が発生した際も安心。サポート料金は、ソフトウェア版はライセンス含まれ、次回メジャーバージョンアップの1年後まで対応、クラウド版は月額料金に含まれます。

Pronet

全国に広がるシックス・アパート プロフェッショナル・パートナー、ProNet。Movable Type の経験と実力豊富なProNetが、ウェブサイト構築の幅広い要望に応え、運用をバックアップします。

Solutions

Movable Type の機能を拡張し、ウェブサイト構築の自由度と、運用時の操作性を高めるプラグイン、ソリューションが充実。CMS機能をさらに強化したり、ワークフロー、EC、フォーム、会員管理などの企業サイトの運営に必要なさまざまな機能を追加できます。

PowerCMS

Movable Type の使いやすさはそのままに、多段階の承認ワークフローや、ステージングサーバー連携など、ハイエンドCMS並みの高機能を提供する Movable Type をベースにしたソリューション製品。必要な機能を、運用に合わせて柔軟にカスタマイズできます。

大気社がウェブ社内報に MTCMS(Movable Type)を使う理由

導入事例

大気社がウェブ社内報に MTCMS(Movable Type)を使う理由

オフィスビルなどの空調設備や、半導体、電子部品工場等のクリーンルーム、自動車の塗装システムの設計、施工の大手である株式会社大気社。同社は、国内の従業員約1,500名を対象としたWeb社内報の更新性を高め、担当者の作業負荷を軽減することなどを目的に、社内報サイトをCMS化した。CMSには Movable Type (以下、MT)をベースにCMS機能を強化した「MTCMS」が採用された。今回のリニューアルについて、同社管……

マーケティングメディア「MAKEPO」が Movable Type を使う理由

導入事例

マーケティングメディア「MAKEPO」が Movable Type を使う理由

30代までのメディア接触がネット優位となっている昨今。若年層へのリーチを確実にするためには、各企業がインターネット上で自社メディア(以下オウンドメディア)を展開することが不可欠になってきている。 インターネットビジネスの企画・開発・運営、マーケティングコンサルティングなどを手掛ける株式会社ノイズでも、2014年5月よりマーケター層にターゲティングしたオウンドメディア「MAKEPO(マケポ)」(以下「MAKEPO」)を……

先生のための教科書コミュニティ「教えUP!」が Movable Type Advanced を使う理由

導入事例

先生のための教科書コミュニティ「教えUP!」が Movable Type Advanced を使う理由

多忙を極め、数少ない同僚の間ですら情報やノウハウを共有する余裕すらない全国の先生たち。そんな現状を改善するべく、先生をサポートするコミュニティサイト「教えUP!」を立ち上げたのが教科書出版の最大手・東京書籍株式会社だ。Movable Type Advanced(以下MTA)を使ったサイト立ち上げについて、東京書籍株式会社 ICT事業本部事業開発部の秋場武晃さん、数学編集部の提橋正一さんと佐々木俊聡さん、そしてサービス……

サイボウズ式が Movable Type クラウド版を使う理由

導入事例

サイボウズ式が Movable Type クラウド版を使う理由

グループウェアをはじめとする各種コラボレーションツールの開発、販売等を手がけるサイボウズ株式会社。同社は新たな顧客層の創出のため、「チームワークと働き方」をテーマにしたオウンドメディア「サイボウズ式」を立ち上げた。2012年5月にオープンした同サイトは、2014年にサイトの運営体制の見直しが行われ、クラウドにインストールされた最新版の「Movable Type」とサーバーの運用・保守がセットになった「Movable ……

COACH UNITED が Movable Type for AWS を使う理由

導入事例

COACH UNITED が Movable Type for AWS を使う理由

2014年FIFAワールドカップ・ブラジル大会で、5大会連続出場を果たしたサッカー日本代表。本田、香川といった若いプレイヤーたちが次々と海外に飛び出していく一方で、彼らを育てた日本のジュニアサッカー界では、指導者たちがその社会的・経済的地位の低さにあえいでいる。 そんな現状に一石を投じたのが、「サッカーのプレイヤーを増やす」ことをミッションに事業を展開する株式会社イースリー。ワールドカップイヤーとなる2014年2月……

せんだいメディアテークが Movable Typeを 使う理由

導入事例

せんだいメディアテークが Movable Typeを 使う理由

仙台市にあるせんだいメディアテークは、美術や映像文化の活動拠点のほか、市民が自由に情報のやりとりを行える複合文化施設だ。文化施設としての催事や施設の案内、市民の創作活動を支援する取り組みについて告知するウェブサイトは、2013年7月にリニューアルされた。多様なユーザー動線を考慮して情報設計を見直し、サイト管理には Movable Type(MT)を用い、コンテンツ運用の効率化などが図られている。今回のリニューアルにつ……

MOT 東京都現代美術館が Movable Type を使う理由

導入事例

MOT 東京都現代美術館が Movable Type を使う理由

2015年に開館20周年を迎える東京都現代美術館(MOT)。現代美術に関する幅広い展覧会の開催をはじめ、豊富な蔵書を誇る美術図書室や教育普及を目的としたワークショップ等を手がけている。公式サイトは、2014年2月にリニューアルされ、Movable Type(MT)を用い、閲覧する人、情報を発信する人双方にとって使いやすいものにするために情報設計や導線が見直された。今回のリニューアルについて、東京都現代美術館 広報班の……

パソナキャリアカンパニーが Movable Type Advanced+PowerCMS を使う理由

導入事例

パソナキャリアカンパニーが Movable Type Advanced+PowerCMS を使う理由

人材派遣・人材紹介事業のリーディングカンパニーである株式会社パソナの社内カンパニー、株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー。転職支援サービスなどを手がける同社は、2013年3月、転職希望者向けのウェブサイトをリニューアルした。プラットフォームを Microsoft Azure に移行してクラウド化し(→参考記事)、サイトを支えるCMSには「Movable Type」をベースに、独自のカスタムオブジェクトやサイト内検……

ワンダードライビングが Movable Type を使う理由

導入事例

ワンダードライビングが Movable Type を使う理由

Webシステム開発や Movable Type(以下、MT)のカスタマイズなどを手がけるワンダーツー株式会社が展開する、乗り物とホビーのブログメディア「ワンダードライビング」。同社のブログメディアとして自動車やラジコン、ミニ四駆といった乗り物やホビーにまつわる情報を発信している。2013年12月にリニューアルされ、MT6から新たに導入された「DataAPI」を使用し、人気記事ランキングを表示する仕組みが実装されている……

ソニー銀行が Movable Type クラウド版を使う理由

導入事例

ソニー銀行が Movable Type クラウド版を使う理由

インターネット銀行のソニー銀行。同社は、ソーシャルメディア上のコミュニケーション戦略の一環として2013年6月に企業ブログを立ち上げた。ブログシステムには、更新性や拡張性の高さに加え、サーバー周辺の運用、保守のアウトソーシングの必要性などの点から、「Movable Type」(以下、MT)にサーバーの運用・保守がセットになった月払いのサービス「Movable Type クラウド版」が採用されている。今回のブログ立ち……

News

Movable Type セキュリティ対策ガイドを公開しました

今や企業にとってウェブサイトは情報発信やマーケティングに欠かすことのできない存在となりました。しかし、国内においてウェブサイトの改ざんが急増している昨今、セキ…

Movable Type 6.1.1 をリリース。クラウド版のサーバー配信機能がより使いやすくなりました

Movable Type 6.1 で確認された、複数の問題の修正を含む新しいバージョンとして、 Movable Type 6.1.1 の提供を開始します。Mo…

[重要] 6.0.8、5.2.13 セキュリティアップデートの提供を開始

Movable Type 6.0.7、5.2.12 で確認されたセキュリティ問題の修正版として、Movable Type 6.0.8 ならびに 5.2.1…

From MT.jp

Movable Type ソフトウェア版は無料トライアルが可能です。
ライセンスの購入、クラウド版の申し込みは、製品購入からお進みください。

ドキュメントやユーザー向けの情報はこちら

Movable Type のくわしい使い方や、タグリファレンス、開発者向けのドキュメントなどは、MovableType.jp で公開しています。プラグインやテーマは、プラグインディレクトリをご覧ください。